FC2ブログ

デカいスマホは使いにくい

 先日、ASUS Zenfone3 Laserというスマホを買った。自分が今使っているスマホは4年前のシャープ製の携帯なのだが、サイズ感は丁度良かったのだけど、動きがもっさりしていたりカメラ機能がしょぼかったりなどで気に入らないことが多く買い替えを検討していた。
欲しかった機能は
・Android6.0以上
・指紋認証
・いいカメラ
・2日以上は持つバッテリー
ということで、大体今の格安スマホが当てはまった。

ちなみにiphone SEの購入もずっと考えてたが、iOSを使うと今使っているアプリが使えなくなるのが嫌だったのと、ディスプレイ割れやすそうなイメージがあるので外した。結果、上記の全ての性能を全て持つZenfone3 Laserになった。Zenfone3 Laserは今、価格.comでも人気の5.5インチスマホだ。口コミを見ても悪い感想も無かった。

が、一日持って分かったことがだが、片手で使えないのは非常に操作性が悪い。

これだけで全てが嫌になった。後、AFのピントを合わせる音が大きすぎ。それ以外は申し分ないと感じた。今週末にさっさと売る予定。今後は5インチ以下のスマホしか買わないと決めた。
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

No title

「盲亀の浮木」
人とのつながりは盲亀浮木の如く。
大海に住む盲目の亀が百年にただ一度だけ海面に浮かんでくる時に、
たまたま穴の開いた流木が浮いて、その流木の穴に首入れるという仏教の寓話があります。
言わば、めぐり合うことは非常に難しいことの例えです。

このように考えてみると、
血のつながる家族となることは、盲亀浮木のような奇跡の確率です。
生まれてくることは、両親がいます。
両親のそれぞれの両親、4人。時間軸をさかのぼっていくと、 
10代を遡ったら自分と同じ血が流れている先祖は1024人。
20代前だと100万人!!

そのうちのただのひとりでも欠けたら、自分はいま存在していないです。
「命」を次につないできたから、現在の自分の「命」があります・・・
奇跡的なことのように思えます。
先祖に手を合わせて感謝の心は常に大切にしていきたいです。
プロフィール

もぐら

Author:もぐら
30代独身。雇用に束縛されず、精神的にも経済的にも社会的にも独立することを目標に日々をすごしています。打たれ弱い豆腐メンタルと過剰なまでの楽観主義の持ち主であり、扱い辛い社会不適合者です。
やりたいことリスト

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
独身・フリー
170位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
独身生活
105位
アクセスランキングを見る>>
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
tweet
twitter
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR